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評価証明 申請書・委任状メーカー
登記簿謄本のPDFを置くだけで、固定資産評価証明書の申請書と委任状が出来上がります。 敷地権・非敷地権の判定、家屋番号の「号/番号」の分解、最新所有者の読み取りまで自動です。
1謄本PDFをドロップ
2自社・受任内容を確認
3そのまま印刷
謄本の読み取り
建物謄本のPDF(非敷地権のときは土地謄本も)
物件の種類:
ここに謄本PDFをドロップ(クリックで選択)
まず建物の全部事項証明書。非敷地権の場合は続けて土地謄本もドロップ/文字が選択できるPDF(OCR済み含む)・5MBまで
読み取り中…
✓読み取り完了内容は下の欄に反映済みです。追加の謄本があれば続けてドロップできます
読み取りにはAIを使用します。PDFの内容はサーバーに保存されず、AIの学習にも使用されません。 謄本を使わず、下の欄にすべて手入力して作成することもできます。
物件と所有者
読み取り結果。必ず謄本と見比べて確認(各欄は直接入力・修正できます)| 区分 | 区(市町村) | 町 | 丁目 | 番 | 号 | 家屋番号 |
|---|
土地は最大4筆+家屋1行(申請書の物件欄は5行まで)。使わない行は空欄のままにしてください。
新様式の申請書では、土地行は地番欄に「番-号」(例: 10-3)、家屋行は家屋番号欄に「番-号-番号」(例: 10-3-205)のみ印字します(家屋行の地番欄は空欄)。委任状は従来どおり番・号の列です。
申請する会社と担当者
この端末に記憶されます(次回から入力不要)申請書の内容
宛先・年度・証明の種類・理由証明を必要とする理由(チェックした欄に通数を印字します)
申請日を空欄にすると空欄のまま印刷されます(窓口で記入する場合)。年度は物件の行が入力されているときに物件表へ印字されます。
委任状の内容
日付・氏名の印字日付は所有者が委任した日です。空欄なら「令和 年 月 日」のまま印刷されます。証明の種類・通数・物件は申請書の設定がそのまま反映されます。
印刷するもの:
印刷ダイアログでは「A4・縦」「余白: なし」「倍率: 100%(既定)」を選んでください。
ご利用にあたって
- 申請書は東京都(23区・都税事務所)の様式です。市町村へ申請する場合は「転記用の一覧」をお使いください。対応してほしい自治体の様式があれば、X(@code_fudosan)へリプライかDMでお知らせください。順次追加します。
- AIの読み取りは間違えることがあります。印刷前に必ず謄本の原本と見比べて確認してください。本ツールの利用により生じた損害について、当方は責任を負いません。
- 読み取れるのは文字が選択できるPDFです(登記情報提供サービスのPDF、またはOCR処理済みのスキャンPDF)。未OCRのスキャンPDFは、OCR処理をしてからご利用ください。
- PDF・入力内容はサーバーに保存されません。会社情報はお使いのブラウザ内にのみ保存されます。
- 読み取りは1日10回まで無料でお使いいただけます。
- 窓口では本人確認書類・従業員証等をお持ちください。
▼ 印刷プレビュー(画面で確認してから印刷。右のプレビューは自動で縮小表示されます)

